おかえりなさい  

泣きたくなったらおうちへ帰ろう。

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凝り性

息子と私の最大の共通点は
好きなことしかできないと言うことかもしれない。

それは、だれだってそうなんだろうけれど
好きなことに熱中する仕方がはんぱでなく、
とことん好きになる。
デメリットも損得もなく、喜んで、はまる。
しかも最速でつっぱしるようなところもある。

将来、さめていくということは想像もせず夢中になってしまう。
完全に“オタク”の部類。

ところが一度、色褪せだすと
まったく跡形さえ残さないように、完全撤退で手をひく。

いろんな道具や備品や衣類は
ゴミと化すのだ。
そんな自分のことわかるようになったのはいつからだろうか。

それでも、先を見越して
心を燃やさないようには、できない。
ヒトタビ気に入ってしまうと、追いかけたくなってしまう癖。

熱は冷めてしまうけれど
投資した分、なにかしら身についてることもあり
その道のプロにはなれないけれど
(自分で言うのも図々しいんだけど)
いわゆる器用貧乏というやつだな。
これは血統なんだろう。

“凝り性”

妹もそうだし、
兄もそうだ。

それは
しっかり子供に受け継がれている。

凝り性とこだわりが
人の個性なんだと、開き直ってみる。



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  1. 2008/10/28(火) 14:14:50|
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しわよせ

次男が、眉間にしわを入れて帰宅した。
「おかえり。」といっても返事は無い。

「お母さん。今日は宿題手伝って、美術。」

母が絵は好きだけれど
夜に一人で過ごす時間は。。。もっと好き。
夕方から夜までの時間、自宅で4~5000歩も万歩計がカウントする母の時間が
どれほど忙しいか、知らないはずは無い。

「はあ?なんで?」

団体責任は、まだ続き
放課後の部活時間を(美術)削って
グランドを走らされているというのだ。

今度の女校長が赴任してきたとき
すでに息子(長男)の部活動の顧問は、中学校で4年目だった。
教師陣のなかに強い発言権を持っていて、尊敬さえされていた。
かつて常々、美術部をなくすと話していたのを知っている。
体育会系でついていけない子供の
駆け込み寺になってる、というのが持論だった。
その女顧問と、この女校長で
ダブルの1000羽基地用なのだろうか。

息子が不登校のとき
(この顧問がきっかけだけれど)
保健室まで登校するという息子に対し
「うちの学校では、保健室、校長室登校は一切無しということに今年から決まったんです。」
担任に返答された。
くいさがって聞くと、この顧問の提案だった。
息子が卒業してから、メタボの教祖様が校長でこられた年に
正門に
「文武両道」という大きな看板が掲げられた。

母は、ぞっとした。

話をもどすと
次男は、朝は部室掃除のため7時10分までに登校し
夕方はグランドを走り
スケッチ大会の絵が仕上がらないまま今日に至ったらしい。
期限は明日。
センセイのありがたいお言葉によれば
この絵は、一人が出さんでもいいというものじゃない。
一人でも出さないと、提出できない。(おそらくコンテスト狙いだ)
明日中に出さなければ

はい。ビンゴ。

団体責任・・・だ。

、螯rヲW、J、O


知ってる方は知ってるが
次男は、ほかの子と同じ量の宿題を、必死で夜中までかけてやっている。
そのうえ
このくらい脅かしとけ、っていう大人の思惑が読めず
まともに受けて帰ってくる。
明日まで、といわれたら明日まで。
まるで自分だけに言われたかのように果たそうとする。
それはどんなに説明しても
母の声には耳を貸さない。

今夜は申し訳ないが両親のことで神経がくたくたになっている。
そこへもって、次男は頼ってくる。

「お母さん、みたことみない風景の色なんてわからんし、手伝えない。ポスターカラーはね。水彩より厄介だからあんたの書き方では、ドライヤーつかって乾かしながら書くしかないよ。」

そういいながら、中学校なんて大嫌いだと強く思った。
そういいながら、末っ子には甘すぎた母を反省もした。

そのうち
次男は学校に行けなくなるほど、
この団体責任に溺れてしまうのじゃないだろうか。

母は、どらえもんDORA にはなれない。



朝。
新聞配達から帰った 絵文字名を入力してください  ドラ息子と次男は
ふざけながら、絵を仕上げていた。
絵?じゃないな。
ぬり絵・・・だな。

どっかの古い建物も、単一にべったりと塗られ
母は、助けなくて良かったと思った。
「これで出すの?」
余計な一言が次男をまた不安にして
腫れたまぶたを伏せた。

「いいんじゃない?」
フォローになってたかどうか・・・・
また今日も
頑張って
学校に行った。







  1. 2008/10/24(金) 12:25:15|
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親を「受け入れる」

健康診断の後、父と待ち合わせして(仕事は早退)
義父母のかかりつけの病院に
現状伺いに行った。

義父が義母から離れて
様子を私たちに話すことはないだろうし
どうしようもなくなって、限界が来て、
私たちにゆだねられては、遅すぎる。
相談したかったことは、週一回でもデイケアのお世話になって
外部の人と接触させたほうがいいのでは・・・
重度介護になった時、
いきなりではなく
パイプがあればいいのでは・・・と考えたから。
ずっと傍観者ではいられなくなるのだから。

最近、静かにリビングでPCに向かっていたら
義父母の言い合いが聞こえた。
義父は冷静に、義母は食いつくように・・・
どうやらトイレに間に合わず、失禁することが多くなっているようだ。
もっとはやくに前もって行けばいいのにという父に
なにやら理屈をつけて打ち負かそうとしている母。
洗濯物をかごに入れて、現われた父は苦笑いしながら洗面所に行く。
その姿を、はいつくばって視線で追いかける母は
父が立ち止まって
何か言いはしないかと監視してるのか
いや
そんな深くは考えられないほど、思考経路は失われてるのか。

1時間待って
担当の医師は面会に時間を取ってくださった。
私達が出向いた目的がわからないようで(いろんな家族がいるから当然かな)
義母が進行性のアルツハイマーで
まだ、萎縮はそうひどくないが
必ず遅かれ早かれ、

徘徊をはじめたり
物がなくなった、盗られたと騒いだり
いろいろ引き出しを開けて物色を始めたり
糞便を手で持って悪さをしたり・・・
そんなあれこれを黙ってきいていたら

どうか受け入れてあげるしかないんです。
本人が
どんな状態でも大丈夫だよ・・と周りが暖かく見守るしかないんです。
信頼を持つようになったら
今度は
その人に何でも言うようになります。
つまり
一番信用したい人に、頼りたい人に
一番辛く当たるようになるんです。だから、キツイです。
プライドは死ぬまで持っているから、今からが大変なんですよ。
覘くなら見せてあげる。
聞いたら教えてあげる。
何回も何回も何回も、答えを言う。
そのうえ、責任を問われる。
当人にも、周りにも・・・
それでも、受け入れてあげるしかないんです。


帰りの車の中で夫が
「あんたが大変になるね・・・。」と言った。
返事ができなかった。

私たちは、また
新たなトンネルのなかに向かおうとしてるのかな。
自分を受け入れなくちゃ
他人は受け入れられない。



こんな話の続きでなんなんですが・・・はわー;

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  1. 2008/10/23(木) 12:13:59|
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団体責任ってなんや

081020_1935~01
こんなのもらって帰ってきました。
71行で3列・・・・それを3枚。

「女子生徒が、技術室でお菓子を食べていた。」ので
同じ部活の生徒全員の団体責任ということで。
詳しくはわからないので、善悪の比重は現場に任せるしかない。

ただし
部室ではないらしい。
しかも
運動会の日・・だと次男は言う。

根掘り葉掘りきくと、くたくたに疲れていて、「もう、いい。」と答え
夕食もそこそこに、ベッドに倒れこむように眠った。
(正確には、今眠っている。)

そう、こんな風に親には詳しく伝わってこないから
電話をかけたくなる気も、わからなくもない。

で、

なんて書くのかというと



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  1. 2008/10/20(月) 20:45:25|
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娘の旅立ち

娘が嫁いでから、連休も開け
通常の生活が始まった。

娘の携帯の請求書や、ファッションカタログや
DMが届いて居たので
会社帰りに、玄関ポスト ポストにでも入れといてあげようと思い
朝から、持って出掛けた。

夕方5時過ぎに電話をすると
「今、うち(実家)に帰っている。」と言うので
どうしてか聞くと
父がメールで郵便物がきてることを知らせてくれたという。

(ははあ、呼び寄せたってわけだ。) おとうさん豆電球

「お母さん、胡麻ドレッシング作るって言いいよったよね?」
(取りに来るんだったら、夕べ作ればよかったかな。)

娘のアパート近くのスーパーにいるとわかると
娘も出てきて一緒に買い物をする・・・ことになった。
と言っても、ならんで見て歩くでもなく
それぞれの食卓をイメージするビミョーな“こそばゆさ”。
遠くから見る制服姿の娘が
ショーケースを覗き込んでる姿をみたら

今から、毎日こうやって、夕食の準備して、食べて、片付けて・・
まずは2人分からの新米主婦をやっていくのだろうなと思い
なんだかかわいそうになったのは、・・・自然な感情といっていいんだろうか。
不自然な感情かな?

「今日は何する?」
「肉じゃが・・・かな。」 
「うちは酢豚・・・  絵文字名を入力してください」と言いながら、「取りにおいでよ。」と言う言葉を飲み込んだ。
娘はなかなか感情をみせないけれど
きっと人生の貴重なスタートを
楽しんでるんだろうし、甘えさせてはいけないのだ。

そのうち図々しく、なんでも持っていくようになるのだから、きっと。

先に済ませた母は、片手をあげて娘と別れ
家に向かって行く時間、寂しさがこみあげてくる。

なぜか、感傷的になってるのは、更年期と秋のせいか。

帰ると、ヒロピ(娘の夫)が空港で買ったと言うロールケーキロールケーキ?
父に届けてくれていて
彼なりに気を使って大変だろうね・・・と。
おいしい心使いに、感謝感謝。

母は一番先にドレッシングを作った。

やってやんねぇな・・明日渡せるかな、と思いながら。

  1. 2008/10/16(木) 11:58:22|
  2. 娘のこと|
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一人時間は大事

今月の健康診断で、
去年同様に「要精密検査」がでたら
それを理由に、仕事を辞めてしまおうか。
契約更新をせず、3月で去っていこうか。

それはそれで
私の行動を追い続ける義母の視線に
耐えられなくなるのは目に見えて。

ここ(職場)はホントに好条件で、
仕事は覚えてしまえばおもしろい。
ただ、いやおうなく狭い世界で、価値観をつき合わせ
個性を摺り合わせる日々。

前門のトラ
後門の狼、ってやつ?

               

一夜明けて、う・・・・ん。
まだくよくよ考えている。


ぼんやりするのが願いなのに、できない自分が現代病だと、わかる。

したいことは
一人の世界で
一人の時間で何かを作ること。

・・・けど、ダメに決まっている  はわー;

万歩計で気がついたこと。
朝から夕方までで5000歩。
帰ってからうちの中で動くことプラス6000歩。

働きすぎ。

娘が去った部屋に次男が移り
次男の部屋を、私がもらった。
義父母の部屋から一番遠い2階の端で
話し声もTVの音も、生活音も聞こえてこない。
二人の押し問答も、繰り返す扉の開け閉めも
わからない部屋で
やっと最近
静かに自分の時間が持てそうな予感がする。


  1. 2008/10/14(火) 16:14:13|
  2. 楽我記|
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四回目の秋

息子が不登校になったのが
運動会後のこんな季節だった。
今年は去年ほど、フラッシュバックしたような緊張感もなく
あのときの感情が思い出される数も
減った気がする。

今日は娘が
先日挨拶に来たヒロピと一緒に借りた部屋に引っ越す日で
夕べは家族でお鍋を囲んだ。

レッスンから帰る息子と父を待ち
次男も秋休みに入るというのでのんびりとしていた。

遅くなった夕食に、久しぶりに5人揃っての夕食は
このうちに引っ越してきてからの

息子中1からの6年間
次男小2からの6年間

そして
娘が成人してからの6年間を思い
胸がいっぱいになった。

今日、娘たちは入籍して
新しい生活に向かって
人生の中でのまた新たなスタートをきる。

ヒロピのご両親は
一人娘を嫁がせるというのに順番が後先だということが申し訳ないと
何度も口にされていたが
幸い・・というか母はそんな事はこだわらない。
本人たちが決めたとおりで何の依存もなく
同居の前に籍を入れる、という決定が
むしろスジを通してくれたんだろうな、と
感じた。

披露宴は来年に。
すべて自分たちでやってみるから、心配しないで・・・という。

あきれるほどに
娘は
母の知らない間に自立をしていた。

「こいつと結婚させて良かったと、必ず思ってもらえるようにします。」
そういう彼は仕事中の事故で右足骨折中。
息子は引越し手伝いを頼まれて
せっせとお役に立っている。

仕事を休んだ母と
いいというのに仕事を休んだ父には(かわいそうだが)
出番がない。


辛かった秋の思い出を
この記念日が
塗り替えてくれそうな気がした。


  1. 2008/10/10(金) 09:31:26|
  2. 娘のこと|
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自分のバランス

変なコメントを阻止すべく、コメント拒否設定をしてみましたら
すべてのコメント拒否していたみたいです。
遊びに来ていただいた皆様、ごめんなさい。


            

ライブや発表会の予定があると
スクーリングを後回しにしてしまう息子は、出席が足りず
テストを受ける資格も失い
単位を落とす。
今、息子が何単位持っていて
卒業までにあと何単位必要なのか、まったく知らないが
知ったところでなるようにしかならず
時折、送られてくる“親展”で
3つでも4つでも単位取得があれば【甲の上】だ。

とりあえずは、先へ進んでいるってことです。牛歩だな。

息子のバンドメンバーが
東京へ行こうと誘いだし
その気のない息子が、返事を渋っていたら
高校は編入できる、とか
部屋はこのあたりで借りるとか
年内には行くから、母を説得しに我が家に来るとか
ザワザワと動き始めて
息子は閉口していた。

「どっからそんな自信がわいてくるっちゃろか?」
「オレ、このうち出て行く気、無いしよぉ。」

ここでも、はっきりと「NO」といえない息子が、
自分でジレンマとなっているみたいだ。
「新聞配達やめて、もっとバイトを増やしたら・・・。」と言われた言葉で
ついに息子ははっきりと答えを出した。

本来、息子はどんなところでも働ける訳じゃない。
新しいことに、場所に、人に、場面に変わることを
すごく嫌がるしためらうし、恐がる。
自分の時間配分というか、決め事でもあるように
予定外のことに合わせることが苦手なようだ。
「音楽のためならどんなことでもやる」というほどの情熱があるわけでもないし
将来を賭けているというほど
必死でもない。

そのくせ、先に決まっているスクーリングよりも
ライブは優先させるんだなぁ。


うまい具合に
高校生で居ることと
音楽をやることと
早朝の配達とがバランスを取っていて

たぶん今はこれで満足しているんだと思う。



  1. 2008/10/08(水) 13:06:00|
  2. ドラム息子|
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[大変なことになる]

午後から中学校の参観日に出かけた。
駐車場からテニスコート脇を通り、新校舎に近ずくにつれて
自分が緊張してくるのがわかる。
卒業するまでこんな気持ちが続くのだろうか。

次男の校舎は建て替えられて綺麗になっていた。
教室と廊下を隔てる窓ガラスが、透明で、廊下から教室を抜け校庭の木々までが見える。
オープン感があって明るくて、空調も万全だ。
参観は外からでも十分可能。ありがたかった。
父兄に混じってお客さんが大勢見えていた。
顔見知りの方に尋ねると「学校調査員」と呼ばれる方々で
今年から参観日には見学に来るそうな。

※学校評議員とは別らしい。

次男は最前列の席から、ちょっと振り返り
母を見つけると、ニヤ、と笑う。
先生が冗談をいうと、大きな口をあけて笑っている。
たくさんの同級生の中で、一緒に笑っている。
もうその顔を見るだけで
母にとっては参観日の価値あり、だ。

明日の時間割が小黒板に記入されていた。
備考欄には

がんばらないと、大変なことになる

と女の子の文字で書かれている。
大変なこと・・ってどんなこと?
これは“自己啓発”なんだろうけど、ね。
母なら

がんばらない人はそれなり。
がんばった人もそれなり。

って書くかな。

帰りの会が終わって、生徒が一人ふたりと教室を出る中で
まだ書き終えていない次男が
小黒板の正面まで来て写し始める。


母が近寄って覗き込んでも
次男は嫌な顔をすることも、スッと距離をとる事もしない。
息子の時は
----
話しかけられたりするのをうっとおしがったり
母とはすごい距離をおいて
目が合っても表情を変えることもなかったな。
ちょっとカッコつけて仲間の視線を意識する年頃・・・
次男はまだすこし先らしい。

放課後、あるお母さんが話しかけてきた。
男子テニス部で頑張ってる息子(長男)さんに
「あの先生で3年間やりぬいたら、世の中に出てどんなきびしい大人に出会ってもやっていけるわ。」
と励ましているのだ、と言っていた。
決して洗脳されたりはされない、と。

「こんな嫌なおばさんは、世の中にはたくさんいる。今は訓練だ。」
それが顧問の口癖だったことを
その時、母は思い出していた。

母は、笑いながら
「うちとは違いますね。うちでは、あんな大変な大人はそうたくさんは居ない。世の中そんなに悪人ばかりじゃないし、それに大人だって、もうこの人とはやっていけないと思ったら、離れるという選択肢があるでしょ。苦手な人とは距離をおけばいいって、言ってます。」

彼女も笑った。

頑張る子には、励ましを。
そうでない子には、慰めを。
母親は、そうやっていくしかない。

大変なこと(どんなんか知らないが)になんかならないよ。
子供たちにそういってあげたい。

子供たちをとりあえず出口に向かって走らせて、次の入り口まで追い込む。
それは今の子供たちだけじゃなく
母の時代も、そういうものだったのかもしれない。
先生たちもそうやって、大人になってきたんだから
しょうがないよなあ。


  1. 2008/10/03(金) 13:09:54|
  2. ノビ太癒し系|
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